手作り

木材

健康無垢の材木屋・イーウッド

豊富な種類が魅力な木材屋さん。
タモ集製材はホームセンターではあまり売ってません!(ムサシぐらい・・?)
カットは掲示板によると1カット300円。ちょっと高め・・。細かい所は自分で切らなければいけません。

北零WOOD

シナベニヤなど、合板が得意な木材屋さん。
とにかく安いのが魅力なのと、シナベニヤって表面は大きい一枚板なので木目が綺麗です。
問題の断面が見えないように木口テープというのも売られていたり、断面の綺麗な新しいベニヤ板等色々工夫されてます。 パイン材も売ってますし、MDFもあります。
1カット50円なのも魅力的!家できっちり計画を立てられます。

塗料

家具は仕上げが命!塗り終わった時が一番嬉しくなります。
説明書には2回塗りの方が綺麗だと書いてありますが、好みなので色が薄い方がいい人は1回塗りでOK!

基本の塗り方

250番ぐらいのサンドペーパーで全体をならす

全体にまんべんなく塗って、乾かす(時間はオイルによって違うので説明書を読んでください)

いらない布でふき取ります。

乾燥(時間はオイルによって違うので説明書を読んでください)

好みによって、何度か塗る、ふき取るを繰り返します。


ワシン油性ニス 270ML

\930円(税込)

ウレタン樹脂塗料です。オイルと見た目はそっくりで、値段を考えると魅力。 色が濃いので見た目こっちが好きな人もいると思います。 匂いはシンナーともオイルとも違う独特の匂いがするので2日は外に出しておいた方がいいです。
270MLで2M×2M濡れます。


ワトコオイル200ML〜18L
icon
\1,039円〜29,295円(税込)

おすすめNO1!天然オイル。しっとりした仕上げに自然な色。各色混ぜる事で自分独自の色ができます。 プロでも家具の仕上げに使いますし、初心者でも簡単に塗る事ができます。 乾くのに時間がかかるので2日は外に出しておいた方がいいです。 200MLで約2M×2M塗れます。
詳しい塗り方


オスモカラー125ML〜2.5L

\1,711円〜17,700円(税込)

ワトコオイルより大分高いです。オイルではなくワックスですが、仕上げは似てます。(ホームセンターの見本を見た感じでは)ドイツ最大手の木製品メーカーで、売りは無公害な所!不純物をとことん取り除いたそうです。 13色あるのも魅力。125MLで1.5M×1.5M塗れます。


古びた風合いのアイボリーカラー〜塗料キット

\4,515円(税込)

アンティークの白い家具のように塗れます。 いきなりこの仕上げになるのは嬉しい! リンク先で塗り方がのってます。ほとんどの場合1時間未満でできるらしいです。 約5.4〜7.6u塗れるのでこの値段は仕方ない。

取っ手など

Junk&Rustic Colors
アンティークの取っ手がいっぱいあるお店です。
一つ一つの数が少なく在庫切れ起こしやすいので一覧のページにリンクしてます。


GALLUP
アンティークの雑貨や家具などを豊富にあつかっているお店。
↓はその店のDIY向けの商品を置いてあるページ

150年くらい前から、当時と変わらない方法で作られている釘。(上図)
見ているだけで作りたくなってくる釘です。いいアクセントになりそうです。
黒い釘だけじゃなくて銀色の釘もあるので家具の色に合わせて選べます。

アメリカの鍛冶屋が、昔ながらの方法で作っている金物。(下図)
どの取っ手もかわいいです!マイナスネジや、蝶番もあるのでおすすめ!

HOME